パートナーエージェント運営のコネクトシステムとは?

人付き合いが苦手
喋りもそんなに上手くない
本当は結婚に興味はあるが、今さら人には言えない
今の自分の生活に若干満足してる
振られるのがいやだから守りに入る
とりあえず今を現状維持

もしかしたら僕は結婚に向いてないかも。。

今までの僕はこんな感じでした。

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パートナーエージェントはコネクトシップを利用しています。これにより、婚活事業社に登録しているユーザー側においても、さらに婚活を有利に進めることが可能となっています。また、コネクトシップでは、ユーザーの紹介において独自のシステムを採用していたり、利用することによるメリットも存在しています。

この記事では、婚活事業社に登録して婚活を進める人を「ユーザー」とし、婚活事業社とはパートナーエージェントなどの会社を指します。

では、コネクトシップについて詳しく見ていきましょう!

コネクトシップとは? 

では、まずはコネクトシップについて基本的なことを紹介していきます!コネクトシップについては、まずは公式サイトに次のように書いてあります。

コネクトシップとは?

出会いの機会を創出することで、顧客成果(成婚)を最大化させていく。

コネクトシップは、業界初の婚活事業者間での会員相互紹介プラットフォームです。

引用:コネクトシップ公式サイト

コネクトシップは、複数の婚活事業社がお互いにユーザーを紹介し合える場所で、運営はパートナーエージェントが行なっています。今までの婚活事業社では、婚活事業社が登録した結婚相談所に存在している分のユーザーの情報しか利用できませんでした。

ですが、このコネクトシップを利用することにより、各婚活事業社で集まったユーザーの情報を利用できるようになり、各婚活事業社で紹介できるユーザーの数もより多くなりました

ですが、反対に、各婚活事業社で集まったユーザーの情報を利用するために、各婚活事業社でユーザーにユーザーを紹介するときに、紹介するユーザーについては同じ人が多くなり、ほかの婚活事業社と差別化ができなくなってしまうという問題もあるようです。

コネクトシップ加盟企業と料金一覧!

コネクトシップには、様々な企業が加盟しています。また、コネクトシップを各企業が利用するにはシステム料金を支払わなければなりません。

では、一覧で見てみましょう。

コネクトシップ利用料金(各婚活事業社が支払う金額)

パートナーエージェント :システム利用料月4,000円(紹介1回毎に2,000円かかります)

エン婚活 :月会費に含まれます

マリックス   :月会費に含まれます

ゼクシィ縁結びカウンター :月会費に含まれます

ICHIE(いちえ)  :コースの月会費に含まれます

NOZZE:78,000円(オプションとして入会した時に料金を支払います)

こちらの表はご参考にしていただけたらと思います。

こうして見ると、各社で支払いの形に違いがあることが分かります。もし知りたい方は、ご自身が登録している各婚活事業社に、例えば月会費に含まれているとはどれほど含まれているのかなどについて聞いて見るのも良いかもしれません。

料金はこれだけかかっていますが、その分、得られる利益も大きので、こうした料金についてはあまり気にならないのではないでしょうか。

コネクトシップのメリットとは? 

コネクトシップにはメリットがあるんです!

まずは、初めの方でも述べましたが、各婚活事業社に登録しているユーザーが、複数の婚活事業社からユーザーの紹介を、一手に受けられるという点です

今までは、一つずつ婚活事業社に登録して活動を進める必要がありましたが、このコネクトシップができたことにより、各婚活事業社がそこに加盟していますので、例えば加盟しているパートナーエージェントに登録すれば、ユーザーの紹介数でいえば、複数の婚活事業社に登録して活動を進めていることになるのです。

2つ目は、紹介されるまたは紹介するユーザーの数が増えることにより、成婚の確率が高まることです

コネクトシップに登録していれば、各婚活事業社側では、その分、紹介できるユーザーの数もより多くなるため、その数の増加が成婚率の高まりにつながることとなります。

コネクトシップは、今現在の婚活事業には、とても利便性の高いサービスとなっています。

この形は今後も続いていくのではないかと思います。

独身男性タカシ
紹介されるユーザーの数が増えるし、以前みたいに、紹介してもらうユーザーの数を増やそうと思って、複数の婚活事業社に登録する手間がなくなってとてもいいね。
独身女性ナオ
ユーザーの数が増えるとそれだけ成婚率も高まるから、その点もとてもいいと思うわ。

コネクトシップに加盟できる条件とは?

コネクトシップに加盟するにはいくつか条件があります。その条件を満たさなければ各婚活事業社はコネクトシップを利用できないこととなっています。

以下が具体的な条件となります。

コネクトシップの利用条件

・登録会員数300名以上の事業規模、または利用開始後1年以内に300名規模になる見込みがあること

・会員の活動を管理するサポート担当者を常設していること

・マル適マークの認証を受けていること

・想いを共にでき、健全な経営をしていること(結婚相談所連盟、オンライン婚活サービス含む)

引用: コネクトシップ公式サイト

これだけの条件を満たす必要があることから、コネクトシップを利用する婚活事業社は、とても安心できるところだということが分かります。

独身男性タカシ
コネクトシップを利用する事業者は、こうした条件を満たさないと利用できないんだ。
独身女性ナオ
だから、コネクトシップを利用している婚活事業社については、ユーザーも快く利用できるわね。

コネクトシップのシステムとは?

コネクトシップは、各婚活事業社への会員の紹介について、あるシステムを採用しています。

そのシステムとは、会員の紹介方法に関して、

コネクトシップのシステム

自選式:会員様が自分でお相手を探す

他薦式:システムが自働的にお相手を探す

他薦式:サポート担当者が手作業でお相手を探す

の3つの方法をとっているものです。

コネクトシップに加盟している各婚活事業社はこれらのいずれかの方法で、コネクトシップ側から会員の紹介を受けています。

この点も婚活事業社を利用する際はおさえておくようにしましょう。

まとめ 

  • コネクトシップとは、複数の婚活事業社が利用することにより、複数の婚活事業社にあるユーザーの情報を、それを利用する各婚活事業社が共有できる場所
  • コネクトシップを利用するには料金を支払う必要があるけど、その分メリットもある
  • コネクトシステムは、各婚活事業社への各婚活事業社へ登録しているユーザーの紹介に関して、独自のシステムをとっている。

コネクトシップができたことにより、さらに婚活を効率よく進めることが可能になりました。

コネクトシップを利用することにより、紹介するユーザーの数を増やせると共に、ユーザーが複数の婚活事業社に登録する必要がなくなるなど、メリットもたくさん生じています。

婚活事業社に登録して、婚活を進めている方は、こちらもぜひ、確認してみてくださいね。

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