パートナエージェントは除名されたのではなく実は自ら脱退!?

人付き合いが苦手
喋りもそんなに上手くない
本当は結婚に興味はあるが、今さら人には言えない
今の自分の生活に若干満足してる
振られるのがいやだから守りに入る
とりあえず今を現状維持

もしかしたら僕は結婚に向いてないかも。。

今までの僕はこんな感じでした。

でも、婚活EQ診断で自己分析し、自分の弱点や良いところを見つめ直したら人生変えることができました。


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皆さんは恋人がほしい、そろそろ結婚がしたいと思ったことはありませんか?でも、実際に恋人や結婚相手が簡単に見つかるわけではありませんよね。そんな悩みを解決してくれるのが結婚相談所であるパートナーエージェントです。

パートナエージェントは日本全国各地にあり、以前は日本結婚相談所連盟(IBJ)に加入してたのですが、2016年にIBJから除名処分が下されてしまいました。

今回は、そのパートナエージェントが除名処分になった理由、除名処分を受けた後もサイトを運営できる力強さについて調べていきたいと思います。

パートナエージェントがIBJから除名処分って本当?

パートナエージェントが日本結婚相談所連盟(IBJ)から除名処分を受けたのは事実です。実際の理由は明らかではありませんが、2つの憶測があるので紹介していきたいと思います。

除名理由はトラブルが原因?

日本結婚相談所連盟(IBJ)に加入しているのにライバルのゼクシィ縁結びカウンターや、Yahoo婚活コンシェルなどの会員を、独自の会員相互紹介プラットフォームという形で紹介してしまい、トラブルが生じたともいわれています。

確かに、IBJからしたら良い気はしませんよね。2006年2月に株式会社IBJという会社を設立させて、波に乗ってきたところにライバルサイトから当サイトの会員を奪ったように言われ、その原因がパートナエージェントだったとしたら。

もう一つの除名の理由はやり方が合わない?

パートナエージェントが日本結婚相談所連盟(IBJ)から除名処分を受けた理由はそれだけではないといわれています。日本結婚相談所連盟(IBJ)のやり方が合わなかったのではないかともいわれています。

入会をして結婚相手を探し、結婚を前提とした交際をするというのは日本結婚相談所連盟(IBJ)とも合ってたのですが、成婚退会に関することが合わなかったようです。

成婚退会の違い
  • パートナエージェントの成婚退会

交際が始まって3ヶ月で成婚退会

  • 日本結婚相談所連盟(IBJ)の成婚退会

プロポーズを受けたら成婚退会

補足

確かに3ヶ月は早いかなとは思いますが、考えを逆転させて、あまりダラダラしすぎると婚期を逃してしまうという事にもなりかねませんね・・・

パートナエージェントは、成婚退会の数ヶ月後に現状確認の連絡がきて別れていれば、また入会をしてもらうというやり方をしたかったのですね。対して日本結婚相談所連盟(IBJ)はプロポーズ=成婚退会なのでそのやり方はできないですよね。

1つ目の憶測はともかく、2つ目のやり方が合わないということを考えたら、脱退をして独立をした方がいいと考えたのかもしれませんね。

独立したパートナエージェント

そして、2016年にパートナエージェントが日本結婚相談所連盟(IBJ)から除名処分を受けたあと、コネクトシップという会社(婚活サイト)が設立しています。

調べればすぐにわかるのですが、コネクトシップの運営会社(代表の会社名)株式会社パートナーエージェントになっています。それを考えてみると、除名処分を受けたのは確かですが、独立して自分の会社のやり方に合ったサイトを引き込んでいるといっても過言ではないですね。

実際にパートナーエージェントの使用している方の意見や口コミが気になる方は

パートナーエージェントの口コミを徹底調査!口コミで見えた真実!

コネクトシップってサイトにはどんな婚活サイトが入ってるの?

コネクトシップというのは大きなサイトです。その中に色々な婚活サイトが入っています。どのくらいの数の婚活サイトが入っているか見ていきましょう。

独身男性タカシ
大きなサイト、その中のサイトってよくわからないな
パートナースタッフ
確かに難しいので、コネクトシップは大きな箱、その中に(サイト)がいっぱい入っていると考えると簡単ですね。人数も多いですよ
独身男性タカシ
人数が多いということは、奥手な僕にでも合うような明い女性も見つかる可能性が高いということですね

【コネクトシップ内のサイト】

  • パートナーエージェント
  • ゼクシィ縁結びカウンター
  • エン婚活エージェント

他にも色々とサイトが入っています。詳しくはコネクトシップ公式HPまで。

独立後のメリット、デメリット

パートナエージェントは日本結婚相談所連盟(IBJ)とやり方が合わなくて、独立はしましたが、メリットだけではありません。そのメリット、デメリットを紹介していきたいと思います。

デメリット

デメリットとしては、日本結婚相談所連盟(IBJ)から脱退したことで、日本結婚相談所連盟(IBJ)の会員との繋がりが無くなったことです。これは利用者からしたら、日本結婚相談所連盟(IBJ)に入っている人が紹介してもらえないということになるので、必然的に日本結婚相談所連盟(IBJ)分の人数は減っているということになりますね。

メリット

メリットは同じ目的の人達が集まるということですね。男性も女性も一緒かもしれませんが、結婚というのはそんな簡単に決められる訳ではありません。だが、3ヶ月で成婚退会となったら両者とも3ヶ月で相手を知ろうとします。そんな人たちの集まりなので必然的に結婚の決定が早くなります。

まとめ

  • パートナエージェントが日本結婚相談所連盟(IBJ)から除名されたのは事実
  • 除名の原因はトラブルか、合わなかったのか明らかではない
  • 除名は事実だが、その後独立をしている。
  • 日本結婚相談所連盟(IBJ)から脱退していいことだらけではない

今回、パートナエージェントの除名に関しての記事を書きましたが、パートナエージェントからしたら、除名=脱退、脱退=独立と計画みたいなものが立てられてたのかもしれませんね。

脱退をしたことにより、良いことも悪いこともあるかもしれませんが、僕はこのパートナエージェントが1番合っているので今後も活用していきたいと思います。気になったら皆さんもお試し下さいね。

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